投資用マンション経営のご提案
バブル崩壊後、低迷している日本経済。このような状況下、ペイオフ解禁や超低金利不安定な金融商品など、投資家にとって厳しい環境が続いています。その上、高齢化社会へ移行して行くに伴い、福祉・医療・年金…と様々な問題が生じる時代の中で、確実な投資と老後の安定した生活確保の為にお勧めするのがワンルームアパート・マンション経営です。
POINT.1 当社オススメの中古物件は価格が魅力的です!
新築投資用ワンルームマンションの価格は1200〜2000万円が相場ですが、当社のご紹介する物件は新築の半額以下〜1/3の価格がほとんどです。単純に考えると、新築1戸の購入予算で中古の物件が2戸もしくは3戸購入出来るという事です。
POINT.2 賃貸し、毎月の家賃収入を得る!
ご紹介する500万円前後の物件は、月4〜5万円にて賃貸でき、毎月の家賃収入を得ることが可能となります。新築物件は投資額が中古に対し高いのに得る家賃収入は6〜7万円と余り変わりません。又、新築1戸当りの投資額に対し中古だと2〜3戸分の家賃収入が得られ、仮に空室になった場合のリスクも少なくて済みます。安全かつ継続的に収入が得られ、個人年金としても最適です。
POINT.3 高い利回り!
銀行預金で一体いくらの金利が期待できるでしょうか?ワンルームマンションをはじめとした不動産投資の現状は、不動産の相場が下がり、投資金額が低く抑えられている反面、賃貸家賃相場は安定している為、高利回りが実現されています。当社のお勧めする投資用マンションは単純利回り8%以上の物件です。
利回り計算式
POINT.4 私設年金として!
公的年金と貯蓄だけでは長い老後の生活は不安だらけ。自分自身のマネープランとして投資用のワンルームマンションからの家賃収入を確保していれば、公的年金以外の収入源確保になり、大きな生活(心)の支えとなるでしょう。
POINT.5 ペイオフ対策として!
平成16年4月のペイオフ・・・。銀行などの金融機関が破綻した場合、一人につき1000万円及びその利息分のみ保障されるという制度です。今までは銀行の預金などは、全額保障されていましたが、「金利が低くても安心だから」と、銀行に預けておく意味合いはなくなってしまいました。これからは資産運用を進めるにあたって、最も重要なポイントは、元本を失ってしまうリスクを極力減らすことです。
Catch Stance
POINT.6 相続対策として!
預金(預貯金も含む)より不動産で相続した方が相続時の資産評価額が小さくなり、結果として安くなります。現金の場合100%課税対象ですが、不動産の場合は税法の規定(概ね建物は所得額の50%、土地部分は時価の80%で決まります。賃貸中ならば更に2〜3割下げる事が出来る)で課税されることとなるからです。投資用マンションの場合、課税対象額は、現金の4割ですので、相続対策の有効な手段です。
POINT.7 転売した際!
当社がお勧めする物件は、新築時より価格が下がった(1/2〜1/3へ)物件ですので、これからの値下がり額が(100〜500万円)と予想しやすいものです。新築の物件だと、価格の(100〜1000万円)値下がり額の幅が予想しにくいのです。ご心配な方は買取保障制度もあります、ご相談下さい。
POINT.8 オーナー様の煩わしさ不要
入居募集から家賃管理、退去時の手続きや清掃など、大切な資産の管理を一括して当社にお任せ頂ければ、オーナー様は月々当社より家賃振込みと明細を待つだけです。

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